異国の地で個人的に決めるべき選択肢をどう選ぶか@トルコ@イスタンブール

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生活するにあたって、すべて、何をするにも選択していかないといけませんよね。
その選択の結果の積み重ねで、今の自分があるわけです。

まぁ、どんな服を着るかっていうときに、
周りの人のことも考えないといけないということもありますけど。

極東の とある島国では、
白シャツしか着れないところも未だにありますから、
その土地の習慣がどんなのか、
知っておく必要がありますわね(汗)

そもそも、多様性に富んでいたほうが、
その集団として、色々な経験を一度にすることができ、
人生はより豊かになるんですけどねー。

賢い選択をするために、どう行動すればよいでしょうか。


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イスタンブールの文化習慣とは

イスタンブールは、ヨーロッパとアジアを両股にかけて存在している都市で、
非常に多くの国から人々があつまり、
もう、数えきれない文化習慣の背景の人達と会うことができます。

もちろん、日本人なんて、少数派です。

ところで、
選択肢が幾つもあって、
決めかねるという時もありますわね。

結果論からいうと、
その選択肢は最善では無いかもしれないけれど、
とりあえず、その時最善と思える選択肢を選んで、
まずは実行してみる、ということが重要なことも多いです。

ある選択肢を選んでみたが、
「この選択はダメだった」
と、わかるというのも、大きな収穫です。

こういうこともありますしね(笑)

この絵をかくの、けっこう時間かかったんですよ(笑)
この絵みたいに、3つのうち、どれにしようかと、
必死に考えて時間をかけて調査したものの、決定打にかけ、
とりあえず一つ選んで進んでみたら、
実はどれも行き着く先は同じで、しかも、
元の場所に戻ってきた、、なんてこともあるかもしれないわけです(笑)

振り出しに戻る
ということですね。

猫の場合は、もう、毛の色が生まれつき決まっていますから、
猫は何を着ようか、というのは悩まなくて良いわけですね。

選択肢がそんなに多くない、というのも、
ある意味、【有り】だ、と言えそうです。


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